SimplePiano
SimplePianoがWindows VISTA、Windows 7に対応しました。
特徴
パソコンのキーボードをピアノの鍵盤に見立てて演奏できるソフトです。
3オクターブの音域があります。
音域を−2オクターブ〜+2オクターブまで上下させることが出来ます。
押した鍵盤が光ります。
ヴォイストレーニング時の音程確認や、作曲時などにちょっとした鍵盤が欲しいという方にお勧めです。
動作環境
- CPU:1Ghz以上
- RAM:128MB以上
- HDD:1MB以上の空き容量
- OS: WindowsXP、WindowsVISTA、Windows7
- ディスプレイ: 1024x600以上の解像度
- サウンドカードもしくは同等の機能が搭載されていること
(パソコンにヘッドフォン端子があれば搭載されています) - .NET Framework3.5がインストールされていること
* 上記の動作環境を満たしている場合でも、すべてのコンピュータにおける動作を保証するものではありません。
価格
SimplePianoの販売価格は
- ダウンロード版・・・200円(税込み)
- CD−R版・・・300円(税込み・送料別)
となっております。
* ダウンロード版とCD−R版の価格差はCD−R版がメディア(CD−R)代、梱包代を含むためです。ご了承下さい。
ご購入
ダウンロード版の購入
SimplePianoのダウンロード版はダウンロードマーケットにてご購入いただけます。
下のボタンをクリックしていただくとダウンロードマーケットのSimplePianoの販売ページが開きます。
CD−R版の購入
SimplePianoのCD−R版はヤフーオークションにてご購入いただけます。
下のボタンをクリックしていただくとヤフーオークションの4thDimensionのブースが開きます。
* 起動時に広告が表示されるフリー版もございます。このページの下の方よりダウンロード可能です。
スペシャルパッケージ--ピアノ 3in1--
SimplePianoとこちらのPianoScaleBook、さらにPianoChordBookを1枚のCD−Rに収めた特別パッケージ『ピアノ 3in1』をヤフーオークションにて700円で販売しおります。
別々にご購入されますよりも200円お得となっております。
SimplePianoの使い方
演奏
鍵盤上に表示されている文字に対応するキーを押して演奏をお楽しみください。
設定
--音域設定--
『メニューバー』の『設定』より『音域設定』をクリックします。
『UP』、『DOWN』ボタンで好みの音域に設定し、『OK』ボタンを押します。
--Velocity設定--
『メニューバー』の『設定』より『Velocity設定』をクリックします。
Velocityの値を0〜127の間で入力し『OK』ボタンを押します。
*Velocityとは音の強弱を表す数値です。127が最も鍵盤を強く押したときの音で力強い音になり、値を下げるほどやさしく弾いた音になります。
SimplePianoFree
SimplePianoFreeは広告配信ソフトをバンドルしたフリーソフトです。
有償版のSimplePianoと機能的な違いはございません。
ただし、起動時に広告が表示されます。
下のボタンからダウンロード出来ます。
無料ダウンロード
↓ ↓ ↓
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